康真君廟は200年を超える歴史があります

十月初五日街の途中にある康真君廟は1817年に建設された道教のお寺で、現存しているのは1875年に改修されたものです。廟内は静かで気高い雰囲気があります

荘厳な雰囲気があります

荘厳な雰囲気があります

この像は「侯王」と呼ばれています

この像は「侯王」と呼ばれています

中華圏らしい像も飾られていました

中華圏らしい像も飾られていました

中華系の廟といえば、ぐるぐる巻きの線香

中華系の廟といえば、ぐるぐる巻きの線香

すでに廟を訪れて祈願をした人がいたようです

すでに廟を訪れて祈願をした人がいたようです

上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

記事登録日:2018-01-26

ページTOPへ▲

その他の記事を見る