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マカオ半島の観光情報

マカオ半島の観光情報情報をご紹介します。

64件が該当しました。

マカオ フェリーターミナル(マカオ半島)

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マカオの玄関口、フェリーターミナル。両替、銀行、コインロッカー、免税店など必要なものはすべて揃っています。

マカオ博物館

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聖ポール天主堂そばにあり、マカオの歴史、文化などを知りたければぜひここに。カジノだけではないマカオの一面を知ることができます。

グランプリ博物館/ワイン博物館

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マカオグランプリ歴代の優勝マシンの前で記念撮影をした後は、ポルトワインの試飲。マカオの文化を知るのにうってつけの博物館。(2017年7月1日より、リフォームプロジェクトにより一時閉館中)

聖ポール天主堂跡前・目抜き通り (マカオ)

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マカオで最もにぎわう通りの1つ。ゆっくりと散策してみましょう

マカオタワー

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ギネスブックにも登録される高さからのバンジージャンプや映画館、マカオ限定キャラクター土産も揃う娯楽施設

紀念孫中山市政公園

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マカオにもゆかりが深い孫文(中国名が孫中山)の名前をつけた公園。東隣には珠海とのボーダーである税関があります。

望廈山市政公園

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マカオ半島北部にある小高い丘にある公園。公園に向かう途中には澳門旅遊学院があるなどアカデミックな一面もあります

関閘

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マカオと珠海の税関。歩いて”国境”を越えます。近年は中国本土からマカオに来る人が大勢いて、税関前はにぎやかです

樟堂街

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樟堂街はセナド広場につながる通りですので、マカオで一番活気があるとおりの1つです。どこを歩いても人、人、人。

大堂周辺

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セナド広場から徒歩数分のところにあるカトリック系の教会。聖母マリアのために建造され、世界遺産に登録されています。

天主堂芸術博物館

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聖ポール天主堂跡の地下にある、美術博物館。天主堂の歴史とともにあった珍しい宗教色豊かな芸術品の数々が見学できます。

マカオ観光局インフォメーション・カウンター

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観光客の強い味方!街歩きで困ったら、ここに立ち寄ってみましょう。無料の地図やイベント案内ももらえます。

ビジター・インフォメーションセンター

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フェリーでマカオに着いたら、一番最初に尋ねたい場所。マカオのマップや市内案内、行きたいところは全部チェック。日本語版もしっかりあります。

セナド広場

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マカオ観光の出発はここから歩き始めよう。ポルトガル風の石畳とパステルカラーの建築物が美しい、小さな広場

沙梨頭土地廟

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ルイス・カモンエス公園に隣接している中国寺院。3つの神殿があり、マカオで最も大きなの土地廟だとされている

リラウ広場

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周りを南欧建築の住宅で囲まれた、小さな広場。地元の人々がカジュマルの大木に寄り添うように座って、ひとときを過ごしている

福隆新街

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マカオの上流階級が快樂を求め、夜な夜な集った街。いまでは、粋な風情が残り、人気のレストランも並ぶ観光スポット

三街会館(関帝廟)

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セナド広場の市場の隣にある小さなお寺。三国志の関羽を神格化した、関帝はマカオの人々に信仰の厚い大人気の神様

カテドラル

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石造りの外観は質素だが、内部はステンドグラスの装飾がきれいな教会。教会に面した広場はセナド広場の喧騒から離れて静か

南湾花園

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老舗カジノを見下ろす要塞にある、静かな庭園。すぐ近くにある八角形のパビリオンは八角亭という図書館で市民憩いの場所

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